2016年6月5日に続きます。
ニール・ドナルド・ウォルシュと対話した神の名言です。
●この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではないのだ
●すべての状況は一時的だ。そして、それがどちらの方向に変わるかはあなたしだいだ
●人間関係の目的は相手に満たしてもらうことではなく、「完全な自分」を分かち合う相手をもつことだ
●自分の信念をもち、自分の価値観に従いなさい
●感情は魂の言語だ
●言葉は思考より大きな衝撃を与えて宇宙をゆるがす ( 変化させ、改め、影響を及ぼす )
●長いあいだ、一定の方法でエネルギーを操作すれば、物質が得られる
●最も深い感情のなかに、最も高い真実が隠されている。要はこの感情をつかむことだ
●行為は動いている言葉である。言葉は考えたことの表れである
●何かについて、自分にとっての真実を知りたいと思ったときには、自分がどう感じるかを探ってみればいい
●人生はあなたがたが予想するようにしか、展開しない
●「成功したい」と考えるかわりに、「わたしは成功している」と考えることだ
●プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉だ
●パラドックスのなかで意味のある生き方をするためには、深い理解と大きな意志が必要だ。これができる人間は非常に少ない
●わたしたちは、関心を向けることで、対象を実在させる
●至高の選択が行われるとき、謎は解け、輪は完結し、あなたにとっての最高の善が他者にとっても最高の善になる
●思考が行動になれば救える
●親として配偶者として、愛し愛される者として、あなたの愛を相手をしばる接着剤にしてはならない
●人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生は、すでに知っていることを体験する機会だ
●ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい ! ほかのことをしてはいけない
●何かから離れることはできない。相手は地獄までもあなたについてくる。それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。ただし、そこから顔をそむけて歩きなさい
●ほとんどのひとは、まったく無意識に病気を創り出している。なのに、病気になったとき、よそから何かが降ってきたように感じる
●人生は、自分が何者であるかを思い出すため、創りなおすためにある
●生活のためにしたくもないことをして人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか ?
●そんなことをしていても何もならないと思ったら、考えなおしなさい。やり直したいと思うのなら、人生は何度でもあるから
●宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない
●愛する者を世界に押し出しなさい。彼らが自分自身を体験できるようにしなさい。それがほんとうの愛だ
●「ほんとうの自分であること」はたやすいと思っているかもしれない。だが、それは人生でいちばんの難題だ。決して実現できないかもしれない
●あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけだ
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