親、兄弟、友人、先生や上司、政治家から首相。100%信用できる人はどれだけいる?
■「マタニティマーク問題」に「不謹慎狩り」 心ない非難に怯える「萎縮社会」で誰が幸せになるのか
(キャリコネ - 05月21日 03:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4003025
募金詐欺と区別できないし、マタニティーマークだって
昔の人から言わせると、だから何?なのかもしれない。
情報化によって、今や不審者情報がメールで送られて来るが、
子供に道を尋ねると、不審者として扱われる世の中だ。
誰も信用できないから、そこらじゅうに監視カメラがある。
何かあれば、いつでもスマホで撮影できる。
まぁ、今まで知られていなかった、小さな出来事まで、
情報として流布する社会になっているんだよね。
当たり前だけど、すべての行動が監視されていれば、
行動は萎縮するでしょう。
自分達が選択した社会だから、今後はもっと監視化が
進むだろうな。
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