最近髪の毛が凄いことになっているんですが、忙しくて青山一丁目までカットに行く暇がありません。
仕方が無いので、今日、キャンパス内にあるセビリアの理髪師(これ、本当です)にカットしてもらいました。
前回行った時は坊主にしてもらったことを覚えていて、また坊主にするか聴かれたんですが、花粉の季節も峠を越えたので、坊主にはせずに、カットしてもらいました。
オシャレにうといので、どんなカットにするのか注文せず、なすがままに任せて、終わって鏡を見たら、なんか、すごく昭和のヘアースタイル。
っていうか昭和を通り越して、「あさが来た」の千代の旦那(工藤阿須加)の様な感じになってしまいました。
午後は新大学院生のオリエンテーションがあったので、そこで教員紹介で前に出たんですが、普段とは全く違う髪型で、なんか変な印象を与えてしまったかも。
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