馴染みの同人サークルが、ドラマCDの制作にあたり、キャストを募集してた。
どど、どうしてもって言うなら協力してあげてもよくってよ、みたいな気持ちでエントリーしたら採用された。
どど、どうせ兵士その4とかだろ? とか思ったらナレーションに充てられてた。
配布された台本をみると、冒頭一番ナレーションから始まってる。
ざっくりと世界設定を語ったあとで、「そんな時代の一幕が開き始めたころの話である」
そう締めくくったあとで、OPBGMに入る段取りになってた。
地味に重要じゃないか…。うう、どうしよう (;´Д⊂)
誰か屋良さん呼んできてwww
出番、最初だけかと思いきや。その後もちょいちょい出てくる。
なんかツッコんでるし、あ、あれ? キートン山田のほうなのか?w
しかしなんだ。
この作者は、読み手泣かせの長台詞を織り込むのが好きなんだが……、
今回も容赦ねーな、おいw 某事務官のセリフ、肺活量の限界に挑戦させる気かっw
いや、おれの担当も地味にセンテンスなげぇし、他人の心配してる場合じゃないんだがw
ここんとこ、やってもずっと端役だったし、それすらだいぶ経ってるし…。
相応の台詞量があるのは、みどりかぜ以来じゃね? って、あれ何年前だよww
いやぁ、錆びつき具合半端ないわ。
なお、収録は三日後である。
早く何とかしないとw
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