日本に宦官制度なかったのは天皇が統治者じゃなかったから、戦後米国人が天皇家を人質にして日本で幕府を開いて征夷大将軍になった。つまり、天皇が誰の子供なのかは、誰も興味なかったということだ。日本は戦後でもそのような制度だった。安倍たちは戦後米国人の家臣となり、譜代大名みたいなもんだ。そして譜代大名しか幕府の政治に関わることができない、だから日本は今でも官僚世襲だけが首相になるんだよ。日本が外来侵略がほぼない島だったからね、戦後ではじめて米国の植民地となった。<日米協定>はまぎれのない植民地条約だった。それを理解できない日本国民は封建時代の思考回路してるってことよ。そもそも哲学の勉強したこともないしね。
纏足に関しては生産力の低下の日本に性文化があんまり発達してなかったからだ。纏足は体力労働しない貴婦人達にお尻の筋肉を鍛えさせる方法だった。そうやって正常出産の割合が上がり、帝王切開を減らすことに繋がるんだ。つまり生育の成功率を上げるためだった。そして纏足なくても、日本の女性に自由などない、今でも。今でも女性差別の大国なんだよ、ジャパンは。国連の勧告でも受け入れないし。戦時中に慰安婦の強制連行など、女性に対する人権侵害を国家単位でやってたんだ。
八股文に関しては、日本が武力で統治する土地だったから、中国みたいに領土が大きくない以上、小さな島でしかない。わざわざ八股文を興じる必要などなかった。そして戦後はああやって米国人に乗っ取られたのも、統治の文化がなかったからだ。今も無いけどね。そして社会共通の文化もないという、統治してた官僚階級がいたって庶民と違うことしかアピールしなかった。逆に中国は欧米に屈しなかった。
だから中華人民共和国は建国以降朝鮮戦争で米国人に立ち向かって勝利し、国連の常任理事国になり、そしてベトナム戦争勝利で、2008年リーマンショックで世界の主導権を手に入れた。日本は永遠に無理だ。今でも米国の指示に従って国民を搾取する安倍自民に反抗すらできない多数の日本国民から見てね。
日本人は現実性を重視、古代中国に学ぶ対象を取捨選択してきた=中国
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=97&from=diary&id=3861189
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