昨日、ケネディーセンターでCarol Kingの半生を題材にしたBeaufitulってミュージカルを観て来たんだけど、いや〜、知らなかったわ、キャロル・キング、アタシのなかではアメリカ・フォーク、You’ve got a friendとか、Will you sill love me tomorrow?とかの70年代の歌の人、アメリカ音楽史上、ベストセラーのアルバム、Tapestryの作者なんだけど、60年代にはオールディーズの作曲してたのね。旦那さんが作詞で。ロコモーションとか
旦那さんが女を作って出て行って、カリフォルニアに移って作曲家じゃなく、シンガーソングライターとしてTapestryを出すまで、がミュージカルなんだけど、なじみのある曲ばかりで、いいミュージカルだったわ。観客は50代・60代のオジサン・オバサンばっかりだけど、そこはDC、みんなドレスアップして・・・・

なんか、ストーンズがコンサートするのとはやっぱり違うわね、って感じ。
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