だから米軍を派遣するより、自衛隊をアフガンに派遣することも同じ。日本人がいくら捕まっても、いくら死んでも米国人は気にしないから。だから安保法で同盟関係強化、危険なことは日本人にやってもらう。朝鮮戦争の時も危険な任務は南朝鮮の兵士にやってもらってた。そのおかげで朝鮮戦争で南朝鮮軍は98万人も殲滅された。今は日本の番だ。アフガン戦争は国連の認めあるから、自衛隊を派遣して何の問題もないはずだ。自衛隊がいくら死人が出ても日本人も気にしないだろ、ネトウヨ達の話に毒されてるし。
スパイも同じだからな、米国が世界中でのスパイ行為やネットに通じて企業や国家の機密を盗むことは特にバレバレになった。自由民主とか唱えながら、他国の要人や企業への監視をやめない。日本はもちろん一番米国のスパイが活躍してるところだ。戦後数十年もスパイを派遣して天皇家の監視してた。それなのに、天皇陛下万歳の自称右翼連中は米国の言うことが何でも正しいと宣伝し、米国が非難してる国家や団体がすべて悪だと。とは言っても岸一族をはじめ、自民党自体も米国の情報機関が扶植した植民地傀儡集団だしね。
だから米国人の代わりに、危険なスパイ任務を引き受けてる。死んでも誰も悲しまない日本人を他国に派遣し、スパイ行為をする。米国人の安全がなによりだ。そして捕まった後の恥も日本の恥ですむしね。
■中国で日本人2人拘束 5月から、「スパイ行為」容疑
(朝日新聞デジタル - 09月30日 05:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3639754
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