mixiユーザー(id:10409899)

2015年09月16日07:17

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水害にあったところの苦労はいかほどか

昨日の朝、洗面台が水漏れしているのに気付きました。
洗面台の下はよくあるように観音開きの戸棚になっていて、普段余り使わないものが入れてあったので、すぐに気付かなかったのです。
濡れて困るものはなかったにしても、ぐっしょり。
汚い水がかかっていたと思うと、布ものは洗濯しなくちゃならないし、大掃除でもなければ、普段掃除しないところへ、使用した水が漏れてたわけですから、慌てて掃除してる最中、気分がいいものではありません。
それも、慌ただしい朝っぱらから。

大掃除で普段掃除しないところを掃除するのは、もともと気分のよいものではありませんが、乾いた綿ぼこりの方が、なんぼまし。

水回りの汚れ、臭いも嫌だし、気分よくないです。
水回りのトラブルは、ほんとイヤ。

今は、水の救急センターがよくあって、24時間対応してくれるので、助かります。
去年も、母が入院中に、同じトラブルがあって、へたったものです。
洗面台の方は、パッキングが外れていたので、あのときはそれを締めるだけですみましたが、もっとたくさん水が溢れてしまいました。
そのすぐあとにトイレが壊れ、病院への見舞いから帰った夜に修理してもらったものでした。

水回りのトラブルは、ホントにうんざりします。
水害のあった家の人の嘆きは、想像つきません。

そいうや、火事のでも、直接火事の被害がなくても、消火作業のため、周辺、例えば火事のあったマンションやアパートの部屋の下のフロアは、使い物にならなくなると聞いたことがあります。

ほんとに、そういうことは、起こってほしくないです。

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