たぶろう展で上京したついでに、佐野市(栃木県)へ行って来たが、その途中駅である小山駅の乗り換えコンコース内で、写真の展示を見た。
東北新幹線のパンタグラフとブレーキシステムだ。
こういった目立たない”かげのちから”によって、高速走行での安全が保たれてるんだな。
また、沿線住民の人達の事をも考えて、”どうすれば、空気抵抗を減らせられるか?””どうすれば、騒音が小さくなるか?”等、普通一般人が気付かぬ細かいところまで日々研究されている。
、”より快適に より安全に より地球にやさしい”新幹線の安全技術は、日々の努力&革新で以って支えられているわけだな。
侮れないゼ!日本の技術。
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