エリア内には2つの温泉がある。
トンボの湯とメディテイションバス
トンボの湯は宿泊エリアから出たところにあり、遊歩道を通って5分ほどで着く(トンボの湯よりの棟から)
暗めですがこの写真は朝9時過ぎの写真です
トンボの湯は日帰り入浴もできる施設なので広く大きい。
朝の宿泊者専用の時間帯なので誰も居ませんでした
山の斜面に向いた露天風呂はゆっくり眺めながら入るのに最適。
温度は41度くらいで気持ち熱め
メディテイションバスは宿泊者専用
リラックスを目的としたお風呂で外からの明かりで真っ白な光の湯、水中にLEDが3つ並ぶだけで真っ暗な闇の湯等がある
温度は若干低めで長湯できる
各湯船がつながっていてそのまま歩いて移動する変わったつくり
闇の湯はほんとに真っ暗で入るのをためらうほど。
実際最初は入り口ではいるのをやめた。
光の湯で片目を闇に慣らしてから行ったら何とか入れた。
でもこの闇の湯が一番ゆったりして好きだった
脱衣所の隣にはリラックススペースがある。
脱衣所にはバスローブも用意されているのでくつろぐことができる
お風呂がつながっているのでちょっと上がって休むところが無いのでバスローブを着てリラックススペースで休んでみた
バスローブはひざ上までしか丈が無く、足が寒くて鼻水が止まらなくなった。
部屋の風呂にも入った。
ヒノキの香りが良く大きさもいい大きさ
洗面所のボタンを一度押すだけで自動で入れてくれるが温度は調節しないといけないので出したら確認が必要
温度を確認せずに出すだけ出したらすごい熱くてしばらくは入れなかった
2つの温泉は風呂までの移動の時間を込みにすると意外と時間がかかる。
へやで飽きるほどゆっくりできるかと思いきやご飯を食べに行ったりお風呂に入りに行ったりで意外と忙しく、出かけていく時間が思った以上にかかった
集いの館編に続く
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