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2015年01月26日19:02

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2分55秒

 年3回の制限のある献血。

 今日のタイムは 2分55秒、かろうじて3分を切った感じ。

 アドレナリンを上げるようにいつも頑張っているのだが、今日はその時間が足りなかった。

 原因は、いつも行っている献血ルームではなく、駅前の献血ルームに他の用事のついでに行ったこと。結果論だが、検査から献血までの時間が短すぎた。
 通常、この時間を使って、水分の十分な補給をしながら集中力高めているのだが、場所が違えば勝手が違う。まだ、これからロイヤルミルクティーを飲もうとしている瞬間に名前を呼ばれる、、、、、、

 献血を担当した女性から、次は成分献血を、と勧められたが、、、、、、

 「過去に失敗したことがあるから、、、」

 と、理由を添えて断る。

 本当のことを言うと献血できなくなってしまうので言えないのは悲しいが、
 400cc に失敗した次に、成分献血ならと勧められたから成分献血にチャレンジしたのだが、
 途中で目の前が真っ暗になって、結局自分の血を全部返してもらう、という不始末。

 献血ルームからは、
 「二度と献血しないでください!」

 とか言われ、そっちが成分献血を勧めたのに、と文句も言えずにすごすごと帰ってしまった。
 (そりゃ、目の前真っ暗なのに、その場で苦情なんか言える状態ではない。)


 若い頃、栄養状態も悪い中で、無理に献血なんかしようとした自分が悪いのだが、今となっては少しでも社会貢献できる方法が献血。
 年3回の制限があるので、次回は6月14日以降になる。


 献血をする人が減っているのは、そんな献血ルームの酷い対応にもある。
 とは、思うものの、人間なんて皆道徳的に出来ている人ばかりではない。
 その場で、相手の気持ちも考えずに、相手を傷つけてしまうことはいくらでもあろう。

 逆に、どんなに酷いことを言われても、それは 「なかったこと」 として、明日を迎える、のも頭の良い生き方だろう。




 
 引用の記事
 ジャネリックは 「効かない」 というのは、一般的には良く知られていること。
 だが、普通に病院などで処方される薬で、あまり考える必要ないのでは? とも、思う。

 だいたい、効くか効かないか、なんて長期間飲んでいる薬でしか実感できないので、いわゆる持病があって、薬を飲み続けている、という状況でなければ関係ないはずだが、そういう持病でも本当は薬は必要ない、という状況もあろうから、余り効かなくても薬価が安い商品を選択してみるのもありなんだろうと思う。

 厚労省は、とにかく膨大な医療費をなんとか圧縮したい。という意図があろう。
 反面、医療現場では人材不足で、どこの病院でも過酷な労務を負わされる医療従事者。

 一体、「誰が設けているのか?」
 ( 変換ミスです。 誤)設けている → 正)儲けている )

 聞いてみたいね。

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■安いジェネリック医薬品、デメリットは?
(JIJICO - 01月26日 15:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=180&from=diary&id=3243641

ジェネリック医薬品、先発医薬品に比べて値段はかなり安い

厚生労働省は、「ジェネリック医薬品(後発医薬品)」の普及を進めています。

 ジェネリック医薬品は「後発医薬品」とも呼ばれており、先発医薬品(新薬、あるいは標準製薬)と同一の有効成分を同一量含む同一投与経路の製剤(例えば、錠剤、カプセル剤など)で、効能・効果、用法・用量が原則的に同一で、先発医薬品と同等の臨床効果が得られるとされている薬剤です。薬剤開発費がかかっていないため、値段が先発医薬品に比べてかなり安いというメリットがあります。

ジェネリック医薬品に漠然とした不安感を持つ医師、患者は多い

 ジェネリック医薬品に対する漠然とした不安感を持つ医師、患者は多いです。不安を引き起こす最大の原因は、ジェネリック医薬品が本当に先発医薬品と同等の効果があるのかという疑問から生じます。

 医師が疑問を抱く要因のひとつは、添付文章(薬についている薬剤情報)が少ないことでしょう。厚生労働省の薬剤の認可の基準が異なるため、おのずと情報量は異なり、ジェネリック医薬品ではその記載情報が少なくなります。

 患者側から考えても、副作用のことが懸念されます。ジェネリック医薬品は、基本、薬剤自体は同じでも、錠剤を固める添加物が異なる場合があります。ただし、その添加物に対するアレルギーがなければ、基本的に危惧は不要です。

 また、副作用が起きた時でも、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づき、医薬品副作用救済制度が適応され、適正に使用されたジェネリック医薬品による副作用により入院が必要な程度の健康被害が生じた際は、支給要件を満たせば、医療費などの給付が行われます。

同じ薬剤でもジェネリック医薬品間で薬効のばらつきがある場合も

 ただし、ジェネリック医薬品が、先発医薬品と同等の薬効があるかが重要です。米国では、患者に投与して、薬の血中濃度など生物学的同等性のデータが公表されていますが、日本では試験管において薬剤が同等に溶けるか(溶出試験)ということしかありません。さらに、このような溶出試験の問題点は、ジェネリック医薬品メーカーが実施・判定し、申請されているため、必ずしも同じ条件で評価されているわけではないということです。そのため、同じ薬剤であるはずなのに、ジェネリック医薬品間のばらつきが認められることがあります。

 医療費削減のためにジェネリック医薬品を使用するということは、非常に重要な選択肢のひとつです。しかし、ジェネリック医薬品間のばらつきもあるため、ジェネリック薬品に変更後、何か異変があったり、十分な治療効果が得られない場合は、速やかに主治医に相談してください。

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