長嶋一茂が“落書き騒動”を語る、犯人は「てっきりさんまさんかと…」。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3205599
まあ、事実関係がはっきりしないわけだし、仮に江角さんが指示したとしても、壁の落書きは消えたから大したことではないと言えるのではないか…。
相手が悪いのはあきらかな場合で、やったことが大したことなくても、人によっては相手を徹底的叩きのめす人がいる。でもそれは、相手に恨みを残す。「そこまでしなくても…」という感情を抱かせる。
そういう場合、見て見ぬ振り、あるいは、相手に逃げ道を与えた方が後々遺恨は残らないのではないかと思う。それが大人の対応だ。
長嶋一茂さんの対応はすごく適切だと思う。
ログインしてコメントを確認・投稿する