どんどん良くなってきてます(゜Д゜;)夙川ボーイズ!
【味のかつえだ】 福岡県福岡市中央区
26(月)ぶん。久々に地元の優良店へ。とんかつとチャンポンの店ですが1種類のみ・セットなしのチャンポンと比べ、とんかつ類は豊富なラインナップで迷います(・ω・;)
『チャンポン』735円
骨系ではなく肉系ベースと思われるスープは魚介と野菜の旨味を加えた非クリーミーかつキレある1杯。適度な濃さで最後まで飽きずに食べられます。
『特上ロースかつ定食』1365円
経験値低すぎでわからないけどかなり美味しいと思われます。福岡水準としてはちょっとお高い気もしますが満足できる逸品であります。
【舞鶴飯麺】 福岡県福岡市中央区舞鶴
28(水)ぶん。今年オープンしたという中華料理屋です。今風のスタイリッシュな造りの店内は昼下がりの時間帯でも8割方が埋まるという人気ぶり。麺メニューは担々麺・黒胡麻担々麺・五目あんかけ湯麺・旨辛みそ湯麺・五目塩湯麺・酸辣湯麺・五目あんかけ皿うどん。その他の定食類含め、全品580円というリーズナブルさが近隣のサラリーマン・OLに受けているようです。
『五目塩湯麺』580円
激ウマ!ということはないけど普通に、けっこう美味しい。この手のタンメンは700円以上が相場なイメージですがそれを580円で、しかもけっこう上質な感じに作ってあります。肉野菜もケチケチしたところがなく好印象。今度は担々麺でも食べてみようかな〜(^ω^)
【あきこのちゃんぽん】 福岡県福岡市中央区
02(日)ぶん。10月30日よりランチ営業と定食類がなくなり、麺専門店へとリニューアルしたそうです。
『こってり味噌ちゃんぽん』780円
地味に美味しい。ややトロみあるスープが徐々にこってり感を演出します。
『いろんなお野菜ちゃんぽん』830円
地味に美味しいが何かが足りない…そんな気がするちゃんぽんです。
『ミニ中華丼』380円
ねっとりとした甘い餡が個性的で美味しい(^ω^)
【山一】 福岡県糟屋郡志免町
15(土)ぶん。通りすがりにフラッと入った店。こじんまりとしたアットホームな雰囲気です。
『ラーメン』380円
ライト豚骨ベースのスープにゆるウェーブ細麺。3枚載るチャーシューは出がらし感こそあるものの肉厚レア食感で食いでも十分、リーズナブル過ぎます(^ω^)さすが福岡
【麺処 甘】 福岡県福岡市城南区
16(日)ぶん。喫茶店風の店構えとそれに見合う落ち着いた雰囲気の店内。カンスイ不使用の自家製麺がウリみたいです。てことはラーメンじゃないのかな…。
『クリームポテト甘麺』880円
『いもパン』400円
熟成麺の食感含め、豚骨ベースながらスープパスタな印象です。不味くはないけど別に、特に…。
いもパンはふんわりトロッとホクホクないもペーストがたっぷり。単品400円は割高感こそあるものの、ここに来たらこれを食べなきゃ始まらない、な逸品です(^ω^)ウマい
【久留米 札幌ラーメン】 福岡県久留米市
20(木)ぶん。ロードサイドにあるファミレス風の店です。メニューは味噌・醤油・しおを始め、中華ソバやざる中華に至るまで多様なニーズに対応したラインナップです。
『味噌ラーメン』550円
甘じょっぱい味噌味スープはラードで熱々。タレ主導のクラシカルな味噌ラーメンではありますがたまに食べるぶんには新鮮でいいかも。
低加水のゆるウェーブ細麺は札幌ラーメンで人気のソレとは違いますがボソボソとした素朴な食感がこれまた新鮮。
濃いめの味付けをしたソフトミシミシなチャーシューもスープに負けない存在感。
トータルでは何げに悪くなかったり。ランチタイムに通り掛かるといつも盛況な理由がわかる気がします(^ω^)
【味のまるい】 福岡県福津市
25(火)ぶん。スーパーの敷地内にある店舗は入りやすい雰囲気です。ラーメンや焼きそばの他に定食などもある食堂風のラインナップが人気のようです。
『ラーメン』450円
清湯に近いサラリとした味わいの半濁豚骨スープは鶏との割合が9:1だそう。芳醇とまではいかないスッキリとした味わいがポイントかな?
【伊都商店】 福岡県福岡市中央区
28(金)ぶん。今年オープン、魁龍の流れを汲むの新業態です。糸島市(福岡市と唐津市の間にある市)の野菜や肉を使った、産直的なノリがウリのようです。
『糸島とんこつ』600円
濃厚な味わいだけど粘度的にはさほどでもなく、魁龍あたりと比べればライト。ただし後半の重さを顧みるにやはりコッテリではありました。
まあ不味くはない(-ω-)が
と、大忙しのうちに年越しを迎えてしまった今日この頃でありました。みなさまよいお年を!
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