Rolandより1985年に発売されたデジタル/アナログシンセサイザー、
「αJUNO-1」「αJUNO-2」についてのコミュニティです。
ラック版である「MKS-50」、スピーカ付きの「HS-80」についての話題も取り扱います。
80年代にはプリプリっとしたシンセブラスがアイドル系ポップスに多用され、90年代初頭にはジュリアナ/レイヴ等のクラブミュージックにて、かの有名な「Hoover sound」が広く使用されました。分厚いPWMサウンドはユーロビート等でも聴くことが出来ます。
また、90年代後半からの初期トランス系楽曲でも分厚いSAWリードは多用されていました。
兄弟機JUNO-106は今もなお絶大な人気を誇っていますが、この人気の陰に潜ませるには勿体ないこのシンセについて、どんどん語っていきましょう!
勿論、昔オーナーだった方も、使用されていた当時の思い出等を書き込んで頂けると嬉しいです。
トピック立てはご自由にどうぞ。話題随時募集中です!
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Alpha JUNO、Roland、シンセサイザー