はじめわそう……
この憤りを相手にぶつけるのを必死に我慢した結果起きた事故だった……
そうやって忍耐を重ね続けること早幾年、
いつしか日常生活でよく見られる
手段と目的の逆転。
という矛盾が生み出した奇跡の台パン。
もはや台パンするためにゲームをやってすらいる。
そんな天才達との時間を共有するために真の台パンコミュニティ。
台を叩くだけでわ飽き足らず、殴る蹴る、投げるなどなんでもござれ。
その憤りを筐体にぶつけるのだ……
参加資格わそう。
激しい台パンを日常化しているということ。
ただソレだけだ!!!