マーガリンは避けた方がいいことを「近過ぎて見えない見たくない問題」として、「トランス型脂肪の危険性」をテーマに2005年10月06日の日記で触れました。
http://
小学校時代、まずい学校給食のなかにあって、パンについてくる「おいしいマーガリン」は大好きでした。
ですが、日本ではこの問題はいまだに「たばこの害」と同じか、はるかに低い認識度のままです。
吸うか吸わないの、食べるか食べないのかというのは、嗜好の問題であるため、個人の自由であり、他人に強制されるものではなく、また強制されるというのもいやなものです。
一週間でかまいません。
一流と呼ばれるパン屋やレストランで、サンドイッチなど手軽に口へ入れられるものの裏面に記載されている成分表示を見続けてください。
こうした習慣が身につくと、レストランや有名店のブランドと危険性には全く相関関係がないことがよくわかるようになります。
いかに危険なものが多く存在しているのかを知り、安全な食べるものがあまりにも少ないことに愕然とするかもしれません。
ですがこれが現実です。
現実を受け入れ、そこで選択できるベストが何かを常に考える。
これは何事であれ、大事なことだと思います。
安全という点に無関心でいることが、やがて自分の知らないところで重大な結果を生み、ひいては自分の子供や周りの家族に影響を与え、悲しむ結果に繋がることを想像してみてください。
一度は考えてみてもよい問題ではないでしょうか?
マーガリンを追放しよう
http://
のコミュニティーがあることを後で知りました。
リンクしておきますので、こちらの情報もご覧ください。
メンバーの参加コミュニティ
人気コミュニティランキング
困ったときには