■リー・レミック Lee Remick
(1935 Dec14-1991 Jul2)(享年55歳)
身長5フィート7インチ(170cm)
B86 W53 H86(1959年当時)
『オーメン』『メドゥーサ・タッチ』『テレフォン』『酒とバラの日々』などで知られるリー・レミックってやっぱいいよなあ、目の色薄いしオカルト映画顔だし。というコミュニティです。
『新80日間世界一周<TVM>』(1989)
『引き裂かれたパスポート<TVM>』(1988)
『ザ・ビジョン/衛星テレビの陰謀』<TVM>(1987)
『バック・ミラー/悪夢のカー・ジャック 』<TVM>(1984)
『ミストラルの娘<TVM>』(1984)
『フェアリー・テール・シアター/雪の女王<TV>』(1983)
『手紙<TVM>』(1981)
『コンペティション』(1980)
『マイ・ハート マイ・ラブ』(1980)
『愛は陽炎のように<TVM>』(1979)
『ヨーロピアンズ<未>』(1979)
『恐怖の魔力/メドゥーサ・タッチ<未>』(1978)
『さよならの後で<TVM>』(1978)
『自動車<TVM>』(1978)
『将軍アイク<TVM>』(1978)
『テレフォン』(1977)
『オーメン』(1976)
『怒りの日』(1975)
『少女スーナー<TVM>』(1975)
『衝撃の告発!QBセブン<TVM>』(1974)
『ダブリンのわな<TVM>』(1973)
『オレゴン大森林/わが緑の大地』(1971)
『殺人美学』(1969)
『殺しの接吻』(1968)
『刑事(デカ)』(1968)
『ビッグトレイル』(1965)
『ハイウェイ』(1964)
『セパレート・ベッド』(1963)
『逃げる男』(1963)
『酒とバラの日々』(1962)
『追跡』(1962)
『サンクチュアリ<未>』(1961)
『荒れ狂う河<未>』(1960)
『或る殺人』(1959)
『長く熱い夜』(1958)
『フォート・ブロックの決斗』(1958)
『群衆の中の一つの顔』(1956)