巨大な観覧車が目印の遊園地。
今は無い遊園地りんくうパパラについて話しましょう。
働いてた人、よく遊んでた人、思い出を語りましょう☆
もうすぐ名前を変えて復活するらしいです。
りんくうパパラ(RINKU Papara)は、大阪府泉佐野市りんくう往来南地区(りんくうタウン駅南側)の第3セクターの借地に、1994年から当初10年間の期限付きで、関西国際空港と同じく同年9月に開業した約2.4ヘクタールの小さな遊園地である。元々は第3セクターが運営していたが、1999年から新たに設立した「サトリア」という事業会社(十字屋の関連企業)に継承された。2004年10月末日で閉園。
園内には小規模なジェットコースターや高さ54メートルの観覧車など20種類のアトラクションの「ワンダーパーク」と、アミューズメントパーク(ゲームセンター)「セガワールドりんくう」、犬猫の小動物園施設「ふれあい ワンニャンランド」の建物に、入場ゲート周辺に広大な広場がありそこではフリーマーケットが頻繁に催される。 りんくうパパラの入場料は無料で、アトラクションの搭乗毎に現金や回数券で支払うスタイルがとられた。
困ったときには