ディグラムとは、心理学と統計学を掛け合わせて、人間の性格を科学的に分析する診断法。
開発したのは、心理学と統計学のスペシャリスト、ディクラム・キハラこと木原誠太郎。
たった20問の質問に答えるだけという、お手軽な診断にもかかわらず、約31万人のデータ分析に基づいた診断は正確無比!
日本人の性格を、分類しパターン化することでグラフ化されたパターンが「心の波形」となって現れる。
これによって、自分自身も知らない“本性”や“近未来”までを見通すことができる。
バラエティー番組、性格ミエル研究所では
芸能人の知られざる本性、視聴者の皆さん自身の近未来も丸裸に。
【ディグラム・キハラ 木原誠太郎(ディグラム・ラボ株式会社 代表取締役)】
【プロフィール】
電通、ミクシィなどでマーケティングリサーチを担当。その後、ディグラム・ラボ株式会社 立ち上げ現在に至る。
心理学×統計学をベースに人間の本音を分析するディグラム診断のサンプル数は現在約31万人。
ディグラムの波形は、CP(厳しさ)、NP(優しさ)、A(論理性)、FC(奔放性)、AC(協調性)の5つの指標で表され、日本人はほぼ19の波形タイプに分別される。