(日本語で交流できる方は、誰でも参加OK)
2012.08.08 上海ニホンゴ同好会(社会人)発足
(学生も参加可)
ニホンゴ同好会は2009年5月に上海大学3年生だった銭さん(元会長)により発足された会です。 http://
※上海大学は、43000人の中国最大のマンモス学校。そこの日本語科に通う女の子が、まわりの仲良しを誘い日本語でイベントを組んで交流をしようと発足されたのが始まりです。OB含めると1000人以上
現在もニホンゴ同好会は、上海大学校内で色々なイベントが開催していますが、(校内学生会員は、300人ほど)
http://
ここMixiコミニティーでは、ニホンゴ同好会を卒業したOBメンバー、ニホンゴ同好会現役メンバー、他大学日本人留学生、日本語で交流ができる中国人、他国人で、
上海に集まれる方々
でイベントを組んで行きます。
上海万博日本館内のキッコーマン高級料亭:紫:(1食3000元:約5万円)上海中の日本語を流暢に話せる中国人学生○万人の中から選ればれた、21人の紫スタッフ。その21人中8人がニホンゴ同好会から選ばれらた実績もある優れたメンバーがそろっている会でもある。しかし、会長の銭さんは、東京への留学を選び紫には参加しなかった。この選択は将来どう花咲くことやら
第一回目社会人イベントは、2012.10.21(日)11:30飲茶懇親会開催
(場所は、中山公園付近。後日お知らせ)
世界のビジネス中心ともいえ、世界一飛躍している都市上海。
現在は、流動人口を入れて、約13万人の日本人がいます。世界一の日本人が住む都市。(海外にある日本都市とも言える)また、日本語を話せる人や、日本人、日本企業とかかわりを持ちたい人が10倍以上いるのではないかと言える都市です。そこで、何かが始まる
発足ドラマ:2012.08.08上海は大型台風で自宅待機
会社はお休みなので、部屋の整理をしていたら、なっかしい上海大学留学中のメンバーカードが(写真の)、この瞬間、この出会い(宇宙や世界や世の中は、色々な、奇跡的出会い、奇跡的な些細なきっかけが創り上げていと私は信じます!同じマンションに住んでいても、出会えずに過ぎ去る縁)。これは、何かをすべき。。と
。海外でも日本語で繋がれる何かを、日本語の魅力を世界へ.....