年少時代から苦楽を共にしてきた3名のアホ達。
後に幾多の伝説的な笑いを創造する事になったのである。
小、中と同じ学校を卒業したが
一度として3人が同じクラスになった事はない
しかし
プライベートな彼らは異常なまでのチームワークを発揮する
残虐無比の実行犯、人を小馬鹿にする事が天才的なハプニングメーカー
類稀な強運を持つ計画犯、決して自らの手を汚す事はない天才的な世渡り上手
悲壮満天の奇跡の男、ボケでありツッコミであり時に被害者な笑いの神様
彼らの周りには常に笑いが絶える事はない。
時に釣りの最中に友人を釣り上げたり
時に部活中の友人の頭部に2階からテニスボールをぶん投げたり
何でもない出来事ですら話を大袈裟に作り変えたり
自発的な創造の笑い、奇跡としか言いようのない勃発性の笑い
彼らにはどこか神がかったところがある…
そんな彼らの究極の身内ネタを懐かしく語り合う事をこう名付けたのだ。
「康太渋谷のすべらない話」
石川真養
渋谷康太
加藤隼己
を始め
鈴木博隆
横山有吾
工藤竜也
らキャラの濃厚なメンツが彼らを盛り立てる
呼吸困難必至のすべらない話、乞うご期待である…