9月7日(木)に放送された
「グータンヌーボ」
出演者
桐谷健太
(平成ノブシコブシ)
吉村崇
(WBC世界ミニマム級チャンピオン)
井岡一翔
この日の放送で
桐谷健太が唱えた
「イチゴの法則」に
共感した人、
憧れた人、
笑った人、
泣いた人、
感動した人、
桐谷健太のユーモアさが
好きな人、
そんな肉食系が
タイプだと言う娘、
もはや私はイチゴだと言う人、
それでも俺は
人によって甘酸っぱさを
変えるイチゴだと言う人、
My name is
I・CHI・GO!
etc...
当てはまる方は是非
参加してください!(≧ω≦)b
How to
「イチゴの法則」
昨今巷では
「草食系男子」
が流行ってると
言われているが、
そんな誰にでも
顔色を合わすような
八方美人な
草食系なんて
カッコ悪い!
桐谷健太は
惚れた相手には
自分をさらけ出して
ありのままを猪突猛進で
アタックする。
タイプが合わなくても、
多少引かれても、
挫けず、
逆にその逆境を
楽しむそうです。
ここでイチゴが登場する。
イチゴは誰が食べても
甘酸っぱい。
誰もがイチゴは甘酸っぱい
と思って食べる。
だが、その甘酸っぱさが
嫌いな人もいる。
だが、草食系の様な
万人ウケを狙うイチゴが
あればどうだろう。
甘さが足りないと思う人、
甘過ぎると思う人、
酸っぱさが苦手な人。
そんな人達の為にイチゴ自ら
甘さを変えたり、
酸っぱさを変えたり
してしまうと、
元々本来のイチゴの
甘酸っぱさが好きな人が
食べた時に
「甘くない…」
「酸っぱくない…」
「イチゴじゃない…」
と言われてしまっては、
イチゴの概念が
崩れてしまって、
イチゴの良さが
無くなってしまう。
そんな事に
なってしまうのなら、
万人に好かれようとせず、
イチゴはイチゴらしく、
甘酸っぱいままで、
自分のままで勝負しよう!
↑これこそが
「イチゴの法則」なのです!!
何故比喩がイチゴなのか?
それは桐谷健太はイチゴが
大好きだからです
管理人たかぴは
コミュニティの管理が
すこぶる苦手です![]()
なので、
イチゴの法則を上手く
説明できる、
尚且つ管理人を出来る、
イチゴの法則継承者の方は、
コミュニティを任せるんで、
名乗り出てください![]()