KIDIMOは代表のニコラ・フラショ氏が手がけるプロジェクト。
娘のために「LOU」という名前の3文字のアルファベットを蚤の市で探したことから発想を得て始まりました。彼らは取り壊された古い店の看板に使われていたアルファベットを解体して、インテリア雑貨として再生させるという活動をしています。
フランス、パリにあるアトリエには1000以上のも文字のストックがあり、その中からアパート、オフィス、お店やレストランなど、その場所のイメージにあった文字をセレクトします。もちろん日本からも注文可能です。
L’Atelier Kidimo
227 rue St-Denis
En fond de cour
75002 Paris France
http://
問い合わせ:ota@golzopocci.com(日本語)
ご予算など、お気軽にご相談ください。