Ellen CherryはBaltimoreを中心として活動するsinger/songwriter/musician/recording engineer/producer/designerのKristin Putchinskiのプロジェクト。
Ellen cherry
ボルティモアを基盤に活動するsinger/songwriter/musician
Krisitin Putchinskiのステージネーム。
テキサス州ダラスの郊外で生まれ、学生時期にピアノとチェロを学ぶ。
大学在学中にギターを手にし、自分の書く詞やメロディーが人を楽しませる事が出来るという事に気づく。
過去9年間、ellen cherryとしてパフォーマンスを続けている。
アメリカ中をツアーで周りながら、現在までにソロとして、バンドとして4枚のフルアルバムを含む10作品を製作。
他にGlenn Tilbrook, Shannon McNally, Josh Ritter, Allison Moorer,
Mary Fahl等、数えきれないほどのアーティストとの共演を果たしている。
そのスタイルを語る時、Liz Phair, BjorkやPaul Simon, そしてSuzanne Vegaなどがよく引き合いに出される。
Kristinは自身の楽曲制作( 最近の三作: the dizzy pleasure club," "re*dress: songs from the film For the Want of a Queen," "Years"を含む) と同時に映画音楽の制作、ボルティモアにある彼女のスタジオ“Wrong Size Shoes Studio”でのヘッドエンジニア、チェロでの他のミュージシャンの作品への参加、その他様々なサイドプロジェクトでも活動中。
2006年の活動は現在、東海岸でのクラブ、大学、music festivalや4つの全米ツアーを予定している。
最近ではソロ・アコースティックとフル・バンドでの彼女のオリジナルを演奏。
彼女のライブパフォーマンスは率直な感情と“pop”な楽曲を組み合わせ、観客ととても親密な空気を創り、そして同時に楽しませるものでもある。
彼女は海外での音楽活動計画も現在進行中。
HPはこちら http://
Mediaからアルバムのサンプルが聴けます。(各曲1分)
アルバムはiTunesのアメリカ版からも購入できます。(iTunesでは全曲試聴可。各30秒)
CD購入サイトでは2分の試聴ができます。
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感想等聞かせてください。
今、日本進出計画をたてています。
演奏できるライブハウス、クラブ、バー、カフェなどの情報。またはインディーレーベルや計画全般について、提案など募集中です。