げらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげらげら
無作法 無粋 無様 無聊 無為 無意義 無意識 無意味 無価値 無益 無感覚 無感情 無勘定 無干渉 無関心 無感動 無機的 無窮 無規律 無気力 無形 無稽 無計画 無原則 無効 無才 無策 無作為 無差別 無常 無情 無色 無神経 無責任 無節操 無駄 無駄骨 無知 無恥 無秩序 無手 無定見 無道 無徳 無得心 無頓着 無能 無謀 無味 無臭 無明 無名 無面目 無役 無闇 無用 無理 無力 無力感
何も分かってはいない
何も変わってはいない
馬鹿につける薬はないし
馬鹿は死んでも治らない
最も浅はかで、滑稽で、無様で、惨めなのは自分だったと、思い出した。
全部知ってるさ。