黒タイツと突貫ファイトが古き良き新日を彷彿とさせる
未完の大器・山本尚史選手を応援するコミュニティですY。
バックドロップで天下を獲る日まで、熱く応援しましょう!
キーワード:山本尚史、新日本プロレス、バックドロップ
[プロフィール]
身長/体重 186cm/102kg
生年月日 1977年8月1日生
出身地 岐阜県岐阜市
血液型 AB型
靴のサイズ 29cm(USサイズ 11)
服のサイズ XL
デビュー 2002年10月12日/井上亘/後楽園ホール
入場テーマ曲 Sanctuary
得意技 殺人バックドロップ
国士舘大学時代にレスリング部に1年間在籍したほか、ボクシング、フリースタイル柔術など幅広く経験。正道会館フリースタイル柔術無差別級準優勝、アマチュア・シュートボクシング重量級ベスト8などの成績を残している。2001年9月、入門テストに合格し、2002年3月新日本プロレスに入門。道場で猛トレーニングを積み、米国ロス道場で1ヶ月間に渡る修行を経て、同年10・12後楽園ホールにおける井上亘戦で念願のデビュー。12・23後楽園で同期入門選手である田口を破り初勝利を挙げた。その後、暫く白星を挙げれず苦しんだが、'05年5月に後藤達俊からバックドロップを伝授され浮上のきっかけを掴むと、6月にはIWGP・U-30無差別級王座決定リーグ戦に出場。同年10・8東京ドームにおけるZERO1-MAXとの対抗戦に出場を直訴、気迫のファイトを展開した。この一戦をきっかけに先輩からの白星も徐々に増え始め、'05年12月「夢☆勝ちます」後楽園では中邑を相手に殺気あるファイトを見せた。'06年1・4東京ドームでは第1試合に抜擢。前回のドームで因縁が生まれた崔領二と一騎打ちを行なった。2・12地元岐阜で棚橋弘至が持つU−30無差別級王座に挑戦。敗北を喫したが、あと一歩のところまで棚橋を追い込んだ。3・19両国大会でIWGPタッグ王座に初挑戦した。 (新日本プロレス公式サイトより)
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