新年度を迎え、お花見の時期と重なり、うきうきわくわくする楽しい行事「はなまつり」をもっともっともっとメジャーなものにしたいと考え、そうだ!やっぱりプレゼントだ!「はなまツリー」を飾って、そんでおいしいもの(考え中)を食べる日にしよう!
プレゼントは文房具。子どもが自分ではまず買わないで、永く使えるもの、、、、そうだ万年筆だ!
どうせなら、全仏教界、全万年筆メーカー、全文房具メーカー、全国の販売店を巻き込んだ壮大なスケールでいこうじゃないかっ!
という趣旨に賛同していただける方、一緒に覚めない夢をみてくれる方、ぜひご参加ください。
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4月8日はお釈迦さまがお生まれになったことをお祝いする、「はなまつり(花まつり、花祭り、灌仏会、降誕会)の日です。新学期を迎えたこの日に、お子様に文房具を贈りませんか?できたら長く使えるもの、例えば万年筆などはいかがでしょうか。
かつて、お寺とは学びの場所でした。全てのお寺(宗派)はお釈迦様の教えに基づいております。その一つが、「明るい明日の為に、今日よい種を蒔く」というものです。すぐに消えてなくなる使い捨てのものではなく、永く残る「種」として、お子様に「本物」の文房具をプレゼントし、「道具」の大切さ、学ぶことの楽しさ、そして、家族がいることの幸せを伝えましょう。