The Ray Mann Three HP
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シドニーのギター、ベース、ドラムで構成されるバンド、The Ray Mann Three(ザ・レイ・マン・スリー)のコミュニティです。
D'angeloやRoots、Tommy Guerreroのようなサウンドをキーボレスで実現している、今までにないバンドです。
無かったので作ってみました。知っている人や気になっている方はぜひ参加して情報交換してみましょう!
The Ray Mann Three/The Ray Mann Three
発売日: 2009/06/03 Pヴァイン
--------blues interactionsからの引用------
「ザ・レイ・マン・スリーはオーストラリアのミニマル・ソウル・ミュージックのトルバドゥールだ。3人のお洒落な男達が、最小限のストロークでジャムし、スケッチし、彼ら独自の世界に生息すると同時に、あなたを招いている…その世界を覗いてみるがいい。
完売となったデビューアルバムを発表した後に、2008年春に30日に及ぶ国内ツアーを決行して以来、ザ・レイ・マン・スリーのダイナミックなライブ・ショウは注目を浴びるようになり、シャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングス、ジェイミー・リデル、ロイ・エアーズのような国際的アーティストから、アッシュ・グランワルド、ザ・バンブース、ケイト・ミラー・ヘイキ、ホリー・スロスビーのようなローカル・アーティストまで様々なビッグ・アーティストのサポートアクトに抜擢される。
長い間キッド・コンフューシャスのリード・ギタリストとして活動した後、シンガーソングライターのレイ・ワセフはベーシストのバイロン・ルイターズ、ドラマーのバート・デナロと共にデビュー・アルバム『ザ・レイ・マン・スリー』をリリースした。アルバムはトニー・ブッチェンによるプロデュースの元、3日間でレコーディングされ、ディアンジェロ・アル・グリーン、ザ・ビートルズ、ザ・ルーツを彷彿とさせるような時代を越えた楽曲とソウル、ジャズ、ヒップホップのブレンドが、完璧なまでにバンドの温かみと奥深いサウンドを生み出している。
“アーバン、ネオ・ソウル、ファンク、真の斬新なスピリットに満ちた、溢れんばかりの活気力…ザ・レイ・マン・スリーはあなたをさらに高い領域へと導いてくれるだろう、あなたの魂と知性を、気高くユニークな雲のワルツへと。」
ードラム・メディア