エリック・クラプトンの1975年の作品「安息の地を求めて」
(原題:THERE'S ONE IN EVERY CROWD)
クラプトンには、長いキャリアの各時代に代表作があり、リスナーの皆さんがそれぞれにあげるお気に入りの1枚は、数知れずあるものと思います。
そんな中、ほとんど話題に上がらないのがアルバム「安息の地を求めて」です。
しかし、実はこの作品が一番のお気に入りだという方は、いらっしゃるのではないでしょうか。
この作品にある、渋さ、静謐さ、優しさは、なかなか見受けられないように思います。
この作品の価値観を共有できる方々が集うコミュニティを通じ、音楽をはじめとする様々なことについて語り合えたらと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。