Vincent Galloに魅せられて、虜にされた。
けど、ギャロって気難しいらしいよ。なんて憶測も飛び交うなか、ギャロの言動や行動、作品を通して現代社会における、自分大好き完璧主義者のロマンチストがいかにして世の中を生き抜いていくのかを学問する。
なんて大袈裟に言ったけど、単にVincent Galloのファンってことをアピールしたいだけのこと。
彼ったらあ〜だよね、こ〜だよね、なんてゴシップネタから作品批評からファッションチェックやら、お気に召すまま。基本的にひとりの自己満でも構わないとは思ってたりする。
ちなみにコミュ名は、京都書院から出てるギャロの作品集(主にドローイング)の中で僕が一番ドキッとした作品のタイトルです。ギャロらしいかなって思って。