前田慶次の愛馬でございます。
・最初はラオウの黒王号かと思った。
・白く長いタテガミに惚れた。
・とにかく全てに心底惚れている。
募集しています。
以下ウィキペディア参照。
人を軽く踏み殺せる巨躯の馬。
上野国の厩橋城近くで野生の馬群を率いていた。
馬を手に入れようとする滝川勢を翻弄するが
並の馬では一合戦で乗り潰してしまう慶次に惚れ込まれ
彼に10日間をかけて「口説かれ」てその愛馬となる。
慶次にとっては戦友で心を通わせあっており
普通有り得ない事だが馬銜をつけずに慶次は乗りこなす(ただし裸馬というわけではなく、鞍は置く。
これは馬上の戦闘には鐙が欠かせない為である)。人の言葉を理解している。
キーワード
前田慶次 松風 悪魔の馬 黒王かと思った