2009/2/25
〜きっかけ〜
小学校三年生、当時の担任の中川慶一先生が授業の一環として『詩』を書く授業をうけていた
当たり前のようにそれが続き、年間約200個ぐらい書かされる
(それが小学校卒業まで4年間続いた)
中学時代は、詩から離れるものの
高校入学後に作曲の楽しさに目覚め、作詞にも手を出す
そして現在…音楽やる傍ら、それ以上に詩人でありたいです
ちなみに僕は『詩』を自由散文型のもの
『詞』を曲につけるかっちりしたものと分けています
普段はノートにつけることが多いのですが
こういう風に僕個人の詩(詞)感というものに触れてもらうのもいいかなということで作成してみました
詩(詞)は恥ずかしいものじゃないです
恥ずかしく思うならその程度の言葉だってことでしょう
みなさん、言葉をもっと愛してくださいね