今回はTanoさんとセッションをしようin名古屋です。
日程・・・2月9日(月)
地域・・・名古屋
時間・・・PM19,00〜10,00
場所・・・Slow Blues
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こんな曲をTanoさんとプレーしたい、
この曲を聴きたい
私の
歌のバックでSAX吹いて〜
など何でも有りです
Tanoさんの演奏を
聞きたい方もチャンスですよ
楽器参加の方は時間的に人数制限ありますのでお早めに
参加者には事前に曲が分かるようにします
参加希望楽器を書いて参加してください。
ライブ形式で進めますので参加者もライブチャージが必要になります。
Tanoさん、田野城寿男 プロフィール
田野城 寿男(たのしろ ひさお)
サックス・プレーヤー。1958年生まれ。
78年、ボストンのバークリ−音楽大学入学。在学中、ニューヨークでデイブ・リーブマンにサックス、フルート、音楽理論を師事。同時にニューイングランド音楽院で、ジュリアード、マンハッタン各音校教授でもあるジョ−・アラッドにも師事する。
82年、作曲と編曲が認められ、ジョ−ジ・ラッセルの門下生となり、彼の革新的な理論「リディアン・クロマティック・コンセプト」を学ぶ。
在学中から自己のカルテットを結成し、東海岸を中心に精力的に活動。
87年にはサリナ・ジョーンズの日本ツアーにソロ奏者として参加。
91年、「25周年記念 スイス・モントルー・ジャズフェスティバル」に出演。この年、特別プロデューサ−として迎えられたクインシー・ジョーンズは、田野城の音楽とオリジナリティを「おまえは誰にも似ていない」という言葉で認め抜擢した。
マイルス・デイビス、スティング、レイ・チャールズ等のそうそうたるミュージシャンが演奏する中で、田野城の演奏に対する評価は、多くのマスコミ取材をはじめ、ヨーロッパのいくつかのフェスティバル出演依頼として現れた。
94年、ニューヨークにて、サイラス・チェスナットとレコーディング。
95年、ローレンシャン・ストリングス・カルテット及びニューヨーク・フィルハーモニー・オーケストラのブルース・スタークとレコーディング。
96年、ジム・ベアードプロデュースによるアルバム制作を開始。
音楽界以外とも、97年に写真家アラーキー氏、2000年にニューヨーク在住のイラストレーター黒田征太郎氏とのコラボレーション。
99年、アニメ映画(アメリカTV用)「イメル」の音楽制作。
01年、山本寛斎プロデュース「ファッション元気主義 in Sapporo」の音楽監督。
04年、アースデイ東京で書道家 武田双雲氏とのコラボレーション、フジロックフェスティバル出演等、幅広く活動している。
オフィシャルサイト http://