【プロフィール】
〜シネミライより引用〜
1956年生まれ。1976年に始まった湯布院映画祭の立ち上げに加わり、以後13年間、中心メンバーとして運営に携わるが、1989年、湯布院映画祭を離れ、当時閉館の瀬戸際にあった映画館・シネマ5を借り受け、地方都市では見られなかったアート系の作品を公開する映画館としてその経営を始める。1991年にシネマ5を訪れた侯孝賢監督によって、『珈琲時光』(2003年)で浅野忠信が演じた古本屋の店主の名前に「肇」を使われる。
〜IZM(イズム)より引用〜
「シネマ5」代表。
1956年岐阜市生まれ。大分に移り住み、76年から始まった湯布院映画祭の立ち上げに加わる。以後13回目まで中心メンバーを務めた後、89年、閉館の瀬戸際にあった「シネマ5」の運営を引き継ぎ、地方都市では困難とされるアート系専門映画館として、その経営を軌道に乗せて現在に至る。本業のかたわら、別府大学の講師として教鞭をとり、朝日新聞(大分県版の木曜日・朝刊)では「シネマわーるど」を連載中という多彩な顔を併せ持つ。現大分県興行組合・理事長。
【ご本人ブログ】
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(注:2007年4月以降、更新なし)
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