どんなにきみがすきだかあててごらん
ちいさなウサギは、おおきなウサギにきいてみたくなった。
「どんなに、きみがすきだかあててごらん」
「そんなこと、わからないよ」と、デカウサギ。
「こんなにさ」
チビウサギは、うでをおもいっきりのばした。
チビウサギとデカウサギのお互いが、どんなに相手が好きかを、相手に伝えようと競い合う心温まるほのぼのとしたお話。
可愛くて、嬉しくて、素朴で優しい絵本。
どうもこんにちわ。
コミュ管理人です。
いつのまにやら気が付けば100人超えてしまって吃驚です嬉しい限りです!
初めましてのとこにコメント返せてないですが、ありがとうござますです!感謝してます。^^)