霧村悠康(きりむら・ゆうこう)
大阪大学医学部卒業。現役医師として感じてきた医療現場での矛盾をテーマに医療ミステリーを執筆し、多くの読者の支持を獲得している。
医師としても、常に患者の側に立った医療を目指している。
そんな霧村さんの作品が好きな人、応援しましょう!
<作品リスト>
摘出―つくられた癌 (単行本 - 2005/9) (文庫 - 2006/12/5)
瘢痕―殺意の陰に (単行本 - 2006/7)
昏睡 かくされた癌 (単行本 - 2006/9/25) (文庫 - 2007/12/15)
細菌感染 (文庫 - 2007/7/5)
特効薬 疑惑の抗癌剤 (文庫 - 2008/6/25)
全身麻酔 (文庫 - 2008/10/4)
脳内出血 (文庫 - 2008/10/8)
透白の殺意 (文庫 - 2008/11/5)
死の点滴 (文庫 - 2008/12/22)