2003年6月、NHK大阪ホールにてバトル勃発![]()
ジュニア一言コーナーにて、錦戸から上田に一言。
錦戸「上田くんに一言。何になりたいんですか?」
赤西「彼は妖精になりたいんです
」
村上「そんなん無理に決まってるやん
」
2003年9月、NHKホールにて上田の反撃![]()
ジュニア一言コーナーにて、上田から錦戸に一言。
上田「錦戸くんに一言。ボクに何が言いたいんですか?」
村上「うわ
(亮)ばり怒ってる
ばり怒ってる
でも(上田くん)笑ってるー。何でなん
亮何か返したれ。」
錦戸「……………キミは誰や。」
村上「あれ、上田くんや!笑 上田くん。上田くんこれを聞いて。」
上田「あ……。上田竜也です。」
村上「普通や
めっちゃ普通や上田くん。笑」
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◆別に二人の担当ではなかった。
◇でも、この東西バトル対決は好きだった
◇むしろ、これをきっかけに二人が気になる存在へ。
◆亮坦だ。
◇この対決は好きだった。「キミは誰や?」とか言ってるくせに涙目な亮ちゃんに萌えた
◇関ジュがゲストだとVS上田を妙に期待してしまった。
◇亮ちゃんが、誰も聞けなかった最近の上田くんの豹変ぶりにあえて触れてくれたんだ
勇気ある行動だ
◆上田坦だ。
◇そんなつもりはなかったんだ。
◇赤西、妖精になりたいんじゃなくって、妖精が見えるってだけなんだって。
◇亮ちゃんに向かってそんな口聞いて、大丈夫
?心配になった。
◆赤西坦だ。(えっ
◇妖精キャラの扱いづらい上田をいつもさりげなくフォローする赤西が好きだ
◇いかんせん、亮ちゃんとも仲がいいから…立場的に難しいよね
と共感した。
◇2004年3月少クラ総集編にて、
上田「最近、錦戸くんがボクに抱きついてくるんですよ。」の一言に、
赤西「それでお前は嬉しいワケか
」のツッコミ、GJ
←嫉妬?笑
◆村上坦だ(え
◇だってあのバトル、彼がいなかったらただの場をしらけさせるだけのコーナーですよ…
◇雛のトーク手腕あってのバトルだと信じて疑わない。
◇むしろ、一触即発の状況を面白おかしくできる雛は本物のエンターテイナーだ。
◆当時から何の接点もない亮上坦だった。
◇こんな人は稀
◇でも担当だったんです。
◇だから、少クラの絡みに激しく悶えた
◆あなたにお手紙書きましょうのコーナーでの仲直り、嬉しいような悲しいような…
などなど…
錦戸亮と上田竜也を愛すべき人はどしどしご参加ください![]()