KARL WOLF
この夏のアンセム!大ヒット・リードシングル「アフリカ」
アフリカ試聴は→http://
『カール・ウルフ』 KARL WOLF TOCP-66808 \1,980 (tax in)
2008年6月25日 日本発売
■ 日本盤独自 アートワーク仕様
■ 日本盤のみ CD-EXTRA仕様
■ 日本独自トラックリスティング
タイトル
01. アフリカ 試聴→http://
AFRICA feat. Culture
02. ディーセンシタイズ 試聴→http://
DESENSITIZE --- ---
03. クレイジー・シングス・ハプン・トゥ・ミー 試聴→http://
CRAZY THINGS HAPPEN TO ME --- ---
04. バタフライズ 試聴→http://
BUTTERFLIES --- ---
05. バイト・ザ・ブレット試聴→http://
BITE THE BULLET --- ---
06. シー・ウォンツ・トゥ・ノウ 試聴→http://
SHE WANTS TO KNOW --- ---
07. サイレント・タイプ試聴→http://
SILENT TYPE --- ---
08. プロフェッション・マイ・ラヴ試聴→http://
PROFESSION’ MY LOVE --- ---
09. レディオ試聴→http://
RADIO --- ---
10. レフェリー試聴→http://
REFEREE --- ---
11. サマー・デイズ試聴→http://
SUMMER DAYS (& Summer Nights in Beirut) --- ---
12. ライク・ディス試聴→http://
LIKE THIS --- ---
13. カレーラ試聴→http://
CARRERA --- ---
14. プリンセス試聴→http://
PRINCESS --- ---
15. オーヴァー試聴→http://
OVER --- ---
16. メイクス・ミー・ワンダー試聴→http://
MAKES ME WONDER --- ---
17. ヘイ・ガール試聴→http://
HEY GIRL --- ---
CD-EXTRA AFRICA (Video) --- --- ---
アフリカ(PV)
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1978年4月18日生まれ。本名:Karl Abou Samah
レバノン共和国・ベイルート生まれ。
ドバイで育ったシンガーソングライター。音楽的に恵まれた環境で育ったおかげか、20歳の時にカナダに移り住みプロデュース業などの”裏方”としてキャリアをスタート。すぐさま才能を発揮し、様々な音楽賞を受賞、あのジャスティン・ティンバーレイクから楽曲制作の依頼が来るほどに。 2006年より「カール・ウルフ」としてソロ活動をスタート!これまたローリン・ヒルやメアリー・J・ブライジといったスーパースターのオープニング・アクトをいきなり務めるなどソロとしてもカールが認知されるまでにさほど時間はかからなかった。地元ドバイ、カナダを中心に活動をしてきたカールが世界レベルへ羽ばたくきっかけになったのはあのTOTOの大ヒット曲「アフリカ」をリメイクした事! YouTubeで軽く50万ヒット超えの爽快感120%、一度聴いたら耳から離れないフック、R&Bフレイヴァー抜群のコーラス・ワークと3拍子揃ったこの夏のアンセム間違いなしのトラック!カールの甘いマスクも相まって、数々の知名なR&Bアーティストのオープニング・アクトなどを重ねてきたカールがいよいよこの夏、日本のギャル&キッズを席巻する時がやってきたのだ!満を持してのデビューだ!
カール・ウルフの全てを教えよう!これさえ知っていればいい。
モントリオールとドバイを拠点に活動するシンガーソングライター、プロデューサーである。カールはいわゆる”裏方”としてキャリアをスタートした。20歳の時に移ったカナダにて本格的にプロデューサー、コンポーザーとして数々のマルチ・プラチナ・アルバムに携わる。(re:Gabrielle Destroismaisons, Mitsou, Academie, Emily Begin) 同時にSKYとDubmatiqueというバンドでも活動をした過去を持つ。
カールが話題になるまでにさほど時間はかからなかった・・・。
というのも制作をはじめてすぐにあのJustin TimberlakeやChristina Millian、MYAなどから楽曲制作のオファーが入るほどにまでなった。それを立証するかのごとく、2001年にカールはGabrielle Destroismaison の『Etcetera』というアルバムでFelix Awardの「Best Mix and Sound of the Year」賞を受賞。同じくSOCAN AwardではAcademieの楽曲で「Best Pop Song」を受賞。
2005年にカール・ウルフは”裏方”のソングライターから転身し、ソロ活動をすることを決意。あっという間に仕上げたのがデビュー・アルバムとなった『Face Behind The Face』である。まずはカナダでのリアクションが第一だった。一枚目にしてカナダのTOP 100セールス・チャートにランクインし、2枚のヒット・シングル「Butterflies」、「Desensitize (feat. Choclair)」を生み出す。そしてもう1つの拠点である中東/ドバイでも瞬く間に話題となり、「Butterflies」はVirgin Music Charts で8週連続1位という快挙を達成。夏のアンセムと化し、続く「Summer Days」も同じくヒット。2006年の夏にはドバイにてあの Mary J. Bligeのオープニングに抜擢され、カールは「今のところ自分のキャリアの頂点だった」と振り返る。
このデビュー・アルバム『Face Behind The Face』で2007年度のSounds of Blackness Award (SOBA)にて「Best R&B / Soul Artist」賞を受賞。JUNO Awardsでも「Best R&B / Soul Recording」部門にノミネートされた。
本名はKarl Abou Samah。レバノンのベルルート生まれ。”音楽漬け”の両親の元に育ち、若くにして内戦の為、ドバイへ移り育つ。 10代後半にカナダ/モントリオールの方へと移り住む。
どんなに音楽履歴書がいい彼でも本当のカール・ウルフを知るには彼のパフォーマンスを見る他ないであろうし、語れない。彼のフェンダー・ローズを駆使したステージはカリスマ性、タレント性、そしてエネルギーに満ち溢れている。他には類を見ないくらい圧倒的なパフォーマンスを魅せつける。
2007年にウルフは2枚目のアルバムを引っさげて帰ってきた!タイトルはズバリ『BITE THE BULLET』で2008年の夏にいよいよ世界進出を図る!
あのTOTOの名曲「Africa」を秀逸にカヴァーしたリード・シングルにはラッパーCultureをフィーチャリング!インスタント・ヒット間違いなしだ。伝わりやすい癖になるビートに載せたこのカヴァーはドバイで収録された豪華なプロモーション・ビデオがバックアップする。ドバイの極秘リゾートでシューティングされた鮮やかなビデオで、カール・ウルフのイメージにはぴったりだ。昨年夏にそのドバイでカールはあの世界的R&BスターのLauryn Hillのオープニング・アクトを務めた。まだまだ勢いは止まらない!今年の夏はいよいよあのNE-YOのオープニングまでが決まっている。
いよいよ世界進出を試みるカール・ウルフ!この夏は「狼!」から目が離せない!