佐藤智加
・1983年名古屋生まれ。
・1999年に「死というものの日常」で中野重治記念文学奨励賞第八回全国高校生詩のコンクール優秀作を受賞
・2000年には、第37回文藝賞優秀作を「肉蝕」で受賞
* 『肉触』(2001年1月、河出書房新社)
o 「肉触」(『文藝』2000年冬号)
o 「睡郷に帰す君に」
* 『壊れるほど近くにある心臓』(2003年3月、河出書房新社)
o 「壊れるほど近くにある心臓」
* 単行本未収録作品
o 「ZWAPPEN」(『文藝』2002年秋号)
o 「孫入り」(『群像』2003年7月号)
o 「水棲の音」(『群像』2006年5月号)
o 「穴の愉しみ」(『文藝』2006年秋号)
困ったときには