田原俊彦の「哀愁でいと」美学について
研究するコミュニティです。
こんな方、参加募集中!
皆で、「哀愁でいと」について
アツく語り合いましょう!
☆ex.
●カラオケで「哀愁でいと」ははずせない。
●「哀愁でえと」ではなく、「哀愁でいと」だ!
●平仮名の「でいと」に萌え。
●「赤い薔薇投げ捨て それで終わりにしようぜ」
と、言った事がある。
もしくは、言われたことがある。
もしくは、言ってみたい、言われてみたい。
●「“愛してる”なんて疲れちまう」
と実際に思っている。
と、思う異性に惹かれてしまう。
もしくは、こんな風に生きてみたい。
●「左であばよとドアに描き 思いきり殴る
その日だけの センセーション
心まで奪われたのさ」
この歌詞に、心奪われたのは自分だ。
●最後の「Ah ha ha ha」が耳について離れない。
●マッチの「ギンギラぎんにさりげなく」の
どう考えても不自然なさりげなさよりも、
目に見えておかしな価値観を提議する
トシちゃんの「哀愁でいと」派だ。
●どうでもいいけど、今、「哀愁でいと」を口ずさんでいる自分がいる。
●ハッとするより、「哀愁でいと」だ。
●トシちゃんの代表作は「哀愁でいと」以外ない!!
●あえて昭和でいきたいと思っている。
とりあえず、
メンバー大募集中!!
あつく、あつくあつく、
この美学についてみんなで語り合いましょう!
夢は、みんなでカラオケオフ会。
「哀愁でいと」を大合唱することです!
参加夜露死苦!!
◆兄弟コミュニティもよろしく◆
シブガキ隊「NAI・NAI 16」
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困ったときには