『元祖西遊記スーパーモンキー大冒険』は、
バップから発売されたゲームソフト。
プレイヤーが三蔵法師や孫悟空らを操作し、天竺を目指すロールプレイングゲームで、時間経過や水・食料の概念など、当時のゲームとしては画期的な要素が取り入れられている。
2002年ロムが解析され、開発者「デザイナーなかじまかおる」なる人物による、ゲームとは無関係な下品な文章が入っていることが発見された。
ジャンル:ロールプレイングゲーム
対応機種:ファミリーコンピュータ
開発元:明記されず不明
発売元:バップ
メディア:512Kbitカセット
発売日:1986年11月21日
価格:4,900円 (Wikipediaより)
史上最強のゲームです。
壮大なテーマを持っていながら、あまりにもチープ!
グラフィックが、チープ!
サウンドが、チープ!
スピード感が、チープ!
単調なフィールド画面が、チープ!
突如として現れる戦闘画面が、チープ!
ストーリーとゲーム展開が、チープ!
やっとこさたどり着いたエンディングが、激チープ!!
だけどヤミツキ!スーパーモンキー!!
さあ!
きみたちもこのゲームを
おサルのようにヤリまくれ!!!!!!!!!!!!