九十九里いわし博物館(くじゅうくりいわしはくぶつかん)は、千葉県山武郡九十九里町片貝にある町立博物館である。世界でも唯一のイワシをテーマとした博物館で、江戸時代から現代に続くイワシ漁を紹介し、イワシの生態、イワシ漁に関する古文書、漁具・漁船の変遷、イワシ料理まで、イワシに関する約46,000点の資料を所蔵している。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
しかし、
2004年7月30日、死傷者2名を出す爆発事故があり、現在は休館中である。この事故により二人の職員が死傷しました。
こんなこと言ったら顰蹙をかうと思いますが、正直私は一切興味がありませんでした。
しかし、今日急に、亡くなった職員の貢献を無駄にしないためにも一日も早く復旧させねばいけないんじゃないか!!!と思い立ったのです。
町は、まだ具体的になにも決まってない。とコメント。
問題点は大きく二点あるようです。
・多額(2億7,000万円)の修理費用
・建設地をどうするか
そこで、私は一町民としてなにかできないのか!?を考えていこうと思っています。
このコミュを通じて少しでも私の愛するふるさと九十九里町&いわし博物館に興味をもってもらえたら光栄です。
。
ご意見等ありましたらメッセージよろしくお願いします。
・九十九里町民の皆さん
・千葉県民の皆さん
・日本の皆さん
・犠牲者の死を無駄にしたくないと思った方
・単純にいわしが好きな方
・九十九里の象徴を復活させたいと思う方
・一度訪れた方
・小さいころよく行ったという方
・九十九里が大好きだー!って方
・サーファーの方
・いわしを食べたことある人
・ etc...
ちょっとでも興味がある方はコミュにご参加ください。m(__)m
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