私たちはNPO法人マネーマネジメントアソシエーション(MMA)のマネーアドバイザーです。
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私たちは、「心のケア」のプロフェッショナルです。
日々の出会いを大切にし、常に心の通じ合える家族のような存在として、お客様との信頼関係を育みます。
お客様と同じ目線に立って、相手の立場・環境に囚われることなく、心を聞く耳と、心に伝わる言葉を磨きます。
お客様からの、どんなご意見ご希望に対しても、感謝の気持ちを持って対応します。
お客様の本当のニーズを把握し、現状に至った原因と対策を導き出し、クレジットライフを豊かなものにするために、最善のアドバイスを行います。
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自己破産、多重債務者の増加に伴い、借金から家計が破綻することを未然に防ぐにはどうすればよいのでしょうか?
政府の多重債務対策の最重要課題として発表されたのが「クレジットカウンセリング機能の充実」(貸金業法付則第66条政府の責務)です。
自己破産という最終手段をとらざるを得ないような状況となる前に、もっと気軽に相談できる、そして信頼できる機関があれば、多重債務問題も防止できると考えられています。
現代の消費生活の中では、借金をすること(クレジットカードの利用も含めて)を必要条件としてとらえ、家計を自己コントロールする能力を身につけるというスタンスからの相談窓口が必要であるという観点からも、改めてカウンセリング機関の存在意義を考え、設置していこうとするのが私たちMMAの活動理念です。
カウンセリングという言葉は、もともと精神医学用語です。対処療法的な治療では、根絶できない心理的要因からくる問題を解決することで、抜本的な治療を行うことを言います。借金の問題にこれを置き換えたとき、債務整理というとりあえずの対処療法的解決ではなく、自らの生活を改善し、豊かな生活を築いていく力を養うためのアドバイスを行っていくことが、アドバイザーの仕事だと考えます。
政府は、「この国に多重債務者という存在が二度と発生しないような国創りを行う」との考えに基づき、2006年12月に改正貸金業法を施行いたしました。
わたしたちも健全なクレジット社会創りに貢献していくことで、誰もが光り輝いた未来を想像できるような社会の実現に向け邁進してまいります。
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●借りては返し、借りては返しの繰り返しで、一向に生活が楽にならない・・・
●やっと返し終わったけれど、返済に何年もかかってしまった・・・
●借金を整理したせいで、クレジットカードが作れない・・・
●弁護士に依頼しようかどうか迷っている・・・
●過払い金の請求の仕方が分からない・・・
こんな方は是非「弁護士・認定司法書士さんのところへ行く前に」ご相談下さい。
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困ったときには