牛乳を温めたときに出来るあの膜がすきな人のためのコミュニティです。
牛乳を加熱するとできる膜はたんぱく質と脂肪の塊です。60℃を超えると膜ができます。
牛乳にはたんぱく質・脂肪・カルシウム・ビタミンAやビタミンB2などが含まれています。
たんぱく質は体を正常に保つ役割があり、脂肪はエネルギーになります。カルシウムは骨を丈夫にし、ビタミンAやビタミンB2は目や皮膚を健康に保ちます。
つまり牛乳の栄養分は加熱後にはその膜に固まっているので捨てずに食べた方がよいのだそうです。
ちなみにこの牛乳に膜ができる現象のことをラムスデン現象というそうです。
管理人は上記のこととは無関係に牛乳の膜がすきなのですが。
●味が好き
●食感が好き
●色が好き
●感触が好き
●臭いが好き
理由はなんであれ牛乳の膜好きの方、主張用にどうぞ。