サッカーの国際試合で使われる高級な
の約8割はパキスタンで製造されています。 高級な
は手縫いで作られていて、大人に混ざって子どもも一緒にボールの縫い合わせをしています
の縫いあわせをする子どもの数はパキスタンでは約1万5千人、インドではパンジャブ州だけで約1万人といいます。実際ユーロ2000で使われた公式
の中には子どもによって作られたものがあることが明らかとなっています。
日本の子どもたちにとって
は蹴るものですが、パキスタンやインドの子どもたちにとって
は作るもの、生活を支えるものになっているという現実があります。また、私達は毎日、当たり前のようにサッカーをしています。しかし「今」、世界ではサッカーをしたくても出来ない子供たち、
を買えずサッカーが出来ない子供たちがたくさん存在しています。
そこで・・・
そんな子供たちのために、日本からサッカボールを送りませんか?
サッカーを知らない子供たちに、サッカーの楽しさや素晴らしさをかんじてもらいませんか?
世界で待っている子供たちのため。
愛するサッカーへの恩返しのため。
私達は「今」行動しなければいけないのではないでしょうか?
もしこれを読んで興味を持った方は、是非コミュニティに参加してください![]()
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