98年日本一に輝いた横浜ベイスターズをずっと支えてきた秋元捕手のコミュです。
☆MVPは彼でもおかしくなかった。
☆彼の笑顔に癒される。
☆谷繁は出ていっちゃったけど、彼はずっと横浜を離れなかったからえらい。
☆みずしな孝之さんの”ササキ様に願いを”で妙な脇役を演じてる彼が好き
☆ひそかにレプリカユニフォームで特注の84番を頼もうとしている人
☆今は内藤選手がつけている39番を見てドキっとする
そんな人たちはぜひ、参加を!!
★略歴★
現役時代は西武ライオンズ、横浜大洋ホエールズ・横浜ベイスターズに在籍した。ポジションは捕手である。2000年限りで引退。引退後は横浜の球団職員、2軍バッテリーコーチを経て現在は1軍バッテリーコーチを務める。西武時代は1軍出場がなかったが1990年開幕直前、村岡耕一、河野誉彦両選手との交換トレードで駒崎幸一、青山道雄両選手とともに大洋に移籍すると1軍に定着し、1995年には101試合出場した。
この時期の大洋には、もう一人の正捕手候補として谷繁元信がいたが、打力こそ谷繁より劣るものの、守備やリードは秋元のほうが巧みであり投手陣には好評であった。特に佐々木主浩とは相性がよく、谷繁が先発している試合でも佐々木がリリーフ登板する際には秋元が交代してマスクをかぶることがたびたびあった。
投打 右/右
出身地 東京都文京区
球歴・入団経緯 国学院久我山高 - 日本大学中退 - 西武ライオンズ(1987年〜1989年) - 横浜大洋ホエールズ・横浜ベイスターズ(1990年〜2000年)
プロ入り年度・ドラフト順位 1986年(ドラフト外)
通算成績
573試合 打率.215(1069打数230安打)16本塁打 108打点 9盗塁
ウィキペディアより
困ったときには