それはエンターテイメント症候群というものだよ。
マンガか小説の読みすぎだ
聞き覚えがないのも無理はない。
僕がさっき作った言葉だからね
現実はキミの好きな映画やドラマ、小説やマンガのように出来ていない。
それがキミには不満なだろう。
エンターテイメントの世界にいる主人公たちは、ある日突然、非現実的な現象に直面し、不都合を感じ、快適とは言い難い状況に置かれてしまう・・・
・・・映画やドラマや小説やマンガのような世界が日常に普遍的に見られるようなものなのだとしたら、もはやそれはエンターテイメントではなくドキュメンタリーだ
◆自分に特別な力が無いのもわかってるけど期待しちゃう人
◆行動には移さないけどいつも新しい世界に期待している人
◆妙に理屈臭い表現をするのが好き、又はそんな人が近くにいる人
◆自分のことを「ボク」とう中学時代の女友達が居る人
◆ツンデレ好きなはずなんだけど、意外に「佐々木タイプ」も好きな人
◆宇宙人、未来人、超能力者、異世界人
◆世界を再構築したいと思っている、又は思ったことがある人
◆キョン
上記に当てはまる覚えがある人は参加するといい
それはきっとキミのためでもあり、世界の必然でもある
ここでいう世界っていうのはキミの思い描く世界ではなく、この世のあるべき姿を継続した結果だけどね
現在の言葉を借りるのならば、規定事項ってやつさ
このコミュに入って世界をあるべき姿にするか、可能性を摘み取るかはもう決まっていることなんだよ
2008/10/26
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