うっかり王国とはうっかり王が君臨する君主制国家である。
うっかり王は名の通りうっかりが多い人物であり
「三ツ矢サイダーだと思ったら、苛性ソーダ水溶液だった」、「ガソリンスタンドで吸殻を捨てようとしたら、うっかり火の付いた煙草をガソリン貯蔵タンクにねじ込んだり」、「可愛い小学生がいたので一緒に遊ぼうとしたら、うっかり自分の家の部屋まで連れ込んでいた」と在り得ないうっかり、計画的なうっかりが多い。
でも全国民はいつものうっかりだと片付けるため何も気にしない。
なおうっかり王国の全国民には1日に1回うっかり行為をすることが義務化されている
もしうっかりするのを忘れた場合、国外追放の刑を受けることになる(追放先は主に北海道)
メンバーの参加コミュニティ
困ったときには