「君は覚えているか。あの熱い闘いの日々を・・・。」
ぐっとくる言葉だ 覚えているさ毎日通ったゲーセン
学校の帰りに、休日に、自然と向かった場所
友達がいて、ウザイ奴がいて、ワンパがいて、強いやつがいて・・・
強くなる夢を見た、毎日考えた、情報に飛びついた
数字も覚えた最大コンボも覚えた技術も身に付けたネタも用意した
でも上には上がいて負けつづけた日々・・・
堅実がいいのか?
博打上等か?
なんでも全て読み合い?
「暴れ」は言い訳?
皆が通る道を通った
いつも悔しかったが、楽しかった気がする
でも今はもう、そんな気分になれない
あの日々は、なんだったんだろうな・・・
打ち込んだものがゲームじゃなくても、誰もが皆味わうものなのかな?
夢中になれなくなるのかな?
働き出していつまでも繰り返しの日々
こんなに冷めた今だからこそ、夢中の日々が遠く感じる
有志により開発されたネット対戦ツール
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パソリロwiki
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旧うらいた
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