1976年に出版された「仮面の解釈学」を愛読した世代から
最近、坂部先生の話を聴いて、感動した方まで。
河合塾の精神病理セミナーの坂部先生の発表・コメントは、「哲学って、こんなに生き生きとしているのか!」という衝撃を教えてくれた気がします。
主要著訳書紹介
『カント』(講談社学術文庫)、『和辻哲郎』(岩波現代文庫)、『鏡の中の日本語』筑摩書房(もく選書) 1989、『心の広さということ』(精神開発叢書 57)、『ヨーロッパ精神史入門―カロリングルネサンスの残光』(岩波書店)、編訳書に『カント全集』(岩波書店)など多数。
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困ったときには